「超芸術トマソン」とは、赤瀬川原平らが提唱した概念で、
街の中の建物や道路などに残された不可解な「無用の長物」のこと。
茨木の街を歩きながら「トマソン」を探して、カメラで記録してみましょう。
当日のスケジュール
13:00 路上観察・トマソンについて
13:30 撮影開始
途中休憩
15:00 写真をみながら話す時間
16:00 終了
| 会 場 | 茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)204号室 |
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チケット 購入・予約 |
参加料:1,000円 持ち物:デジタルカメラ・スマートフォン 対象:小学生以上(小学生のお子様は保護者同伴でご参加ください) 受付開始:9月13日(日)10:00
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| お問い合わせ | (公財)茨木市文化振興財団 TEL 072-625-3055 |
講師:澤田 華(さわだ はな)
美術作家。追手門学院大学社会学部特任助教。 生活や制作の中で生じた些細な疑問や引っ掛かりを起点に、写真・映像をはじめとした様々なメディアを用いて制作を行う。 近年の主な展覧会に、個展「まめによそ見する足」(京都芸術センター/2026年)、グループ展「吹けば風」(豊田市美術館/2023年)、「見るは触れる日本の新進作家 vol.19 」(東京都写真美術館/2022年)など。

撮影:竹村晃一
主催
(公財)茨木市文化振興財団 072-625-3055
後援
茨木商工会議所 茨木市観光協会