HUB- IBARAKI ART PROJRCT トークシリーズ
※終了しました
茨木市福祉文化会館「ライフライン」の事例から
2026年03月22日 (日) 13:30開演 / 15:00終了
2024年10月以降、断続的に展覧会が行われてきた茨木市福祉文化会館。
2025年秋に開催された現代アートのグループ展「ライフライン」では、キュレーターの福本崇志(国立国際美術館)と美術作家8組9名の手によって、一旦役割を終えた公共施設の全フロアが活用され、新たな表現が息づく創造の場へと変貌を遂げました。
今回のトークでは、この「ライフライン」を振り返りながら、学芸員が美術館の外へと踏み出し活動する意義について掘り下げ、美術館やギャラリーといった既成の展示空間とは異なる実験の場、いわば“空き地”のような場が持つ可能性について考えます。
| 会 場 | 茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)1F喫茶・食堂 |
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チケット 購入・予約 |
参加無料(要・申込) 定員:30名 申込はこちら→「場づくりについて考える#5」申込フォーム |
| お問い合わせ | (公財)茨木市文化振興財団 TEL 072-625-3055 |
◇ゲスト:
福本崇志(国立国際美術館 主任研究員)
◇聞き手:
雨森 信(HUB-IBARAKI ART PROJECTアドバイザー)
主催
(公財)茨木市文化振興財団 TEL 072-625-3055
後援
茨木商工会議所 茨木市観光協会